サル・ワグラムでの爆発事故(BlogPet)
piongは、現役が収録しなかったよ。
*このエントリは、BlogPetの「piong」が書きました。
これ、最高です。きっとアクセス殺到ではないかと想像します。
さて、CLASSICAさんに倣って、ワタクシも自分のエントリ「演奏会終了後のビールにしか興味のない人物」をJESS先生に採点して頂きました。テーマは、「ヨーロッパの音楽家のジョークと日本人評論家によるその解釈について(制限900字)」。以下採点結果です。
ナントで開催された"La Folle Journee"は、坂本くんのところで開幕と閉幕が報じられていましたが、この公式CDとして、ケフェレックのベートーヴェンが発売されました。左の画像がジャケットです。ジャケットの左上の方に今年のフォル・ジュルネのロゴが見えます。
曲目は、エリーゼのために、「ゴッド・セイヴ・ザ・キング」による変奏曲、アンダンテ・ファヴォリ、「月光」、バガテルから5曲、「なくした小銭への怒り」、変奏曲作品34。まあ、肩の力の抜けた小品集と言って良いでしょう。ケフェレックは、4月のフォル・ジュルネ@東京に参加のために来日とのことです。演奏予定はこちら。
前売りも始まったとのことです。
このCDの解説書に、彼女の近影が2葉載っていましたので、以下の「続き」にサムネイルをアップしておきます。
30年近く前に、宇野功芳がハイドシェックとヴァンデルノートのモーツァルトの協奏曲のディスクを短評しているのを読んだ記憶があります(その後多分色々なところで繰り返し語られているのでしょうけれど)。多分、75年?当時レコ芸付録についていた名演盤推薦みたいな小冊子の「協奏曲篇」だったんじゃないかと思いますが、もしかしたら月評か単行本の「モーツァルトとブルックナー」だったかもしれません。
で、その中に「ヴァンデルノートは、ハイドシェックによれば、演奏よりその後のビールにしか興味のない人物とのことだが、なかなかどうして立派な伴奏をつけている」みたいな記述があったと記憶しています(記憶に頼って書いています。表現はあまり正確に覚えていない点乞ご容赦)。「ヴァンデルノートというのは、そうか、酒呑みなのかぁ。」と理解しましたが、突然昨日気が付いたことがあります。
今朝(13日)のことです。早朝に何か音がしたなと思ったのですが、気にも留めず寝ていたところ、数時間後に外に出てびっくり。家の斜め前当たりのTheatre d'Empire が崩壊していました。フランスのテレビ局のウェブサイトでの報道記事はこちら(写真もあります)。
先週の「選ぶのはあなた」、「冬の旅」の回、一部しか放送が聴けず、エントリーも全部は分からなかったのは、お伝えしたとおり。今週の結果発表でも、肝心の所をぼーっとして聞き損ね(ヒアリング能力が低いとも言う)、きっと「冬の旅」とは相性が悪いのだろうと思うしかないのですが、得た情報から結果を再構築すると次のようになりました。
うかつでした、エッシェンバッハの公式サイトがあったとは。しかも堂々6カ国語(英、仏、独、中、韓、日)です。トップページから各国語版、それぞれFlashとHTMLを選択できるのですが、Flash版は音楽つきなので要注意。ちなみに日本語版のホームを開けるとこんな曲が。なかなかやります。
きょうは、qze01352とミュンヘンへqze01352はハウルしたの?
きょう、qze01352が当地が"したいなぁ。
きょうはミュンヘンでポもCDされた。
qze01352は、
すっかり定例記事となっている、「選ぶのはあなた」。
まずは、前回の結果発表から。
piongはここへうさぎみたいな♪したかもー。
きょうはここにマズアするつもりだった?
きょうは、qze01352とここでフラは"されたみたい…
qze01352は、
今日のラジオ・クラシック「選ぶのはあなた」、新年第1回は、メンデルスゾーンの「
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