これが私の作品です
先週、シャトレ劇場で、コセ、デュシャーブル、ノールマン、ヴィア・ノヴァSQ、アモイヤル、ケフェレック、シモーネ、パイヤール、ミンコフスキが一堂に会する催しがありました。このメンバー、ワタクシのような世代の者にとっては懐かしさ一杯(ミンコフスキを除く)なんですが、彼らが顔を揃えたのは、没後10周年を迎えたある人の思い出に演奏を捧げるためでした。
先週、シャトレ劇場で、コセ、デュシャーブル、ノールマン、ヴィア・ノヴァSQ、アモイヤル、ケフェレック、シモーネ、パイヤール、ミンコフスキが一堂に会する催しがありました。このメンバー、ワタクシのような世代の者にとっては懐かしさ一杯(ミンコフスキを除く)なんですが、彼らが顔を揃えたのは、没後10周年を迎えたある人の思い出に演奏を捧げるためでした。
昨日(日本篇)をアップした「自分の足跡」ですが、紐育日記さんには世界篇もありまして、それは、おやじのたわごとさん、加州の空の下、音楽は流れるさんを経由してたどりついたWorld66という旅行社?のさいとでした。これは行ったことのある国(アメリカ&カナダは州も)の名前をチェックしていくと自動的に踏破国が赤く塗られた地図を作ってくれるというものです。ワタクシは、全世界版と欧州版をやりました。
結果は次のとおり。
愛と悔悛の日々 ~第6章~ さんのところで発見したもののふ診断をやってみました。で、ワタクシはタイトルの脇坂安治さんである、とのご託宣が下ったわけです。でも、、、この人、誰なんでしょう。う~、知らないよぉ。
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