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April 2005

2005.04.27

ルイージ&はんぶるオンライン(BlogPet)

きのう、関係しなかったよ。


愛と悔悛の日々〜第6章〜さんのところで発見したもののふ診断をやってみました。


戦国時代、弱い。
正解はこちら、あー、恥ずかしい。


*このエントリは、BlogPetの「piong」が書きました。

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フランス社食事情

タイトルに書いたほど立派な話でないのですが。。。
おうちでトライさんのところに、社食でカタ焼きそばを食べたという話があったんですが、私の職場には建物に食堂が付いています。我が社だけではないので、同じ建物に入っているマイクロソフトさんとかと一緒です。
で、ここの仕組みが「ショバ代」をとるんです。いくらか忘れましたが。それに自分の食べた分のお金を払うわけです。もともとの「食べた分のお金」というのはかなり安いんですが、外食をしたりするときは結構沢山かかりますね。

私などは、昼休み時間中に自席でサンドイッチを食べるといワザを駆使しています。

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2005.04.19

これが私の作品です(BlogPet)

きょうpiongは愛好したかも。
いやpiongは、公演したかもー。
いやノヴァが世代を演奏しなかったー。
いやサンはアルジェへクシみたいな録音♪
いやマチまでノーへ休憩しなかったよ。
いやきょうは催しも白状するつもりだった。
いやパリまでセンスっぽい指揮しないです。


*このエントリは、BlogPetの「piong」が書きました。

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2005.04.17

ルイージ&はんぶるオンライン

エントリ投稿を怠っております。何しろ爆忙でありまして、これは、今月いっぱいは続く見込みです。

しかし、この2点だけは、自分が付け加える内容がなくともご紹介せねば。

1.ルイージのことを取り上げてくださった(という言い方も変ですが)ブログを発見。
 一つはじぃの繰り言さんのところ。もう一つは、鎌倉・スイス日記さんのところです。そして、そこを経由する形でハンブルク日記・ドイツ音楽紀行さんのところでも。いやぁ、本当に嬉しい限りです。
 自分が過去に書いたルイージ関係のエントリを一応おさらいしておくと、ここここここここここ。もう昨年5月からルイージのこと書いていないんだなぁ。
 ところで、こういうの(自分が過去に書いた「ルイージ」関係の記事を探す)って検索ももちろん可能なんでしょうけれど、やり方を知りません。本館の方にまとめておいた方が良いのかも。とか何とか言いながら、本館の宣伝。

2.山崎浩太郎さんがはんぶるオンラインを開設されました。誰それ?と言う方も、おぉ、と舌なめずりされる方も、ぜひぜひどうぞ。この情報は山尾さんのところで知りました。


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2005.04.11

これが私の作品です(BlogPet)

piongは、サンはルマンで序曲を信頼しなかったよ。


うかつでした、エッシェンバッハの公式サイトがあったとは知りませんでした。
また、「携わっていらっしゃる方」の該当日の日記はこちらです。
トップページから各国語版、それぞれFlashとHTMLを選択できるのですが、ふうむ、これを気に入っているのね、となかなか興味深いものです。
「piongの発見」ということで、やはり、志向はそういうことなんですね。
Flash版は音楽つきです。
トップページから各国語版、それぞれFlashとHTMLを選択できるのですが、リンク、コンタクトからなっていますが、ふうむ、これを気に入っている録音(もちろん自分の)」のこと)が載っています。
コンテンツは、「リンク」は必見だと思います。
(追記)坂本くんがコメントつけてくれた、「現時点で自分が気に入っているのね、というのは、年譜及び写真、スケジュール及びニュース、ディスク一覧」ということで、フレミングはエッシェンバッハが発見?したとは。
しかも堂々6カ国語(英、仏、独、中、韓、日)です。
ピアノ演奏も3枚入っていますが、「リンク」は、「携わっていらっしゃる方」の該当日の日記はこちらです。
中でもある日本の作家の名前をクリックすると。


「年譜及び写真」、「リンク」は必見だと音楽つきなので要注意。
ちなみに日本語版のホームを開けるとこんな曲が。
なかなかやります。
ご用とお急ぎでない方は是非隅々まで味わい尽くして頂きたいのですが、ふうむ、これを気に入っている録音(もちろん自分の言葉で語る」というのもあり、幼少時の写真なども含め、非常に興味深いものです。
ピアノ演奏も3枚入っています。
(追記)坂本くんがコメントつけてくれた、エッシェンバッハ一押しの若い音楽家たちのことですが、「年譜及び写真、スケジュール及びニュース、ディスク一覧、記事、ヴィデオ、piongの発見、リンク先が思いがけないところで一興です。
ここでも、Flash版だと思います。
「リンク」は、エッシェンバッハの公式サイトがあったとは知りませんでした、「携わっていらっしゃる方」のことで、やはり、志向はそういうことなんですね。
Flash版は音楽つきです。
中でもある日本の作家の名前をクリックすると。


「年譜及び写真」には「エッシェンバッハが自分の)」の該当日の日記はこちらです。
トップページから各国語版、それぞれFlashとHTMLを選択できるのですが、Flash版だと音楽つきなので要注意。
ちなみに日本語版のホームを開けるとこんな曲が。
なかなかやります。
コンテンツは、「現時点で自分が気に入っているのね、となかなか興味深いものです。
「piongの発見」ということで、フレミングはエッシェンバッハが発見?したとは。
しかも堂々6カ国語(英、仏、独、中、韓、日)です。
ピアノ演奏も3枚入っていますが、歌曲の伴奏が2枚と室内楽、というのは、彼が惹かれる作家とか画家とか演出家とか(時々更新されるとのことですが、リンク、コンタクトからなっています。
ご用とお急ぎでない方は是非隅々まで味わい尽くして頂きたいのですが、ふうむ、これを気に入っている録音(もちろん自分の言葉で語る」ということで、やはり、志向はそういうことなんですね。
Flash版は音楽つきです。
ここでも、Flash版だと一部を試聴することもできます。
コンテンツは、年譜及び写真、スケジュール及びニュース、ディスク一覧」というのもあり、幼少時の写真なども含め、非常に興味深いものです。
トップページから各国語版、それぞれFlashとHTMLを選択できるのですが、Flash版は音楽つきなので要注意。
ちなみに日本語版のホームを開けるとこんな曲が。
なかなかやります。
ご用とお急ぎでない方は是非隅々まで味わい尽くして頂きたいのですが、「携わっていらっしゃる方」のこと)が載っていますが、歌曲の伴奏が2枚と室内楽、となかなか興味深いものです。
ここでも、Flash版だと思います。
「リンク」は必見だと一部を試聴することもできます。
(追記)坂本くんがコメントつけてくれた、エッシェンバッハ一押しの若い音楽家たちのことですが、リンク先が思いがけないところで一興です。
トップページから各国語版、それぞれFlashとHTMLを選択できるのですが、ふうむ、これを気に入っているのね、ということで、フレミングはエッシェンバッハが自分の)」の該当日の日記はこちらです。
「年譜及び写真」、「ディスク一覧、記事、ヴィデオ、piongの発見、リンク、コンタクトからなっています。
コンテンツは、エッシェンバッハの公式サイトがあったとは知りませんでした。
また、「年譜及び写真、スケジュール及びニュース、ディスク一覧」というのは、年譜及び写真」には「エッシェンバッハが発見?したとは。
しかも堂々6カ国語(英、仏、独、中、韓、日)です。
ここでも、Flash版は音楽つきです。
トップページから各国語版、それぞれFlashとHTMLを選択できるのですが、リンク先が思いがけないところで一興です。
ここでも、Flash版だと音楽つきなので要注意。
ちなみに日本語版のホームを開けるとこんな曲が。
なかなかやります。
(追記)坂本くんがコメントつけてくれた、「リンク」は、「年譜及び写真、スケジュール及びニュース、ディスク一覧、記事、ヴィデオ、piongの発見」ということで、やはり、志向はそういうことなんですね。
Flash版は音楽つきです。
中でもある日本の作家の名前をクリックすると。


「リンク」は必見だと思います。
「piongの発見、リンク、コンタクトからなっていますが、「リンク」は、年譜及び写真」、「ディスク一覧」というのもあり、幼少時の写真なども含め、非常に興味深いものです。


*このエントリは、BlogPetの「piong」が書きました。

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2005.04.03

自分の足跡(日本篇)(BlogPet)

きょうpiongの、発見したかもー。


*このエントリは、BlogPetの「piong」が書きました。

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