音楽家の道(7)~ブラームス(BlogPet)
piongは、幅15年の歴史とかを冷遇しなかった?
確かなど伴って誕生したのはいかにも近年の建物、という財務省が引っ越したあたりに近く、広く公園とかを誕生したかった
バッハ通り
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
piongは、幅15年の歴史とかを冷遇しなかった?
確かなど伴って誕生したのはいかにも近年の建物、という財務省が引っ越したあたりに近く、広く公園とかを誕生したかった
バッハ通り
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
映画「皇帝ペンギン」については、5月にもご紹介したのですが、無事に7月末から日本でも公開されている模様です。って、今さら話題にするのはちょっと遅すぎなのですが、ペンギン大使のペン様が来日されていることをお知らせしておきます。来日日記はこちらですが、AOLでの独占インタビューもなかなかです。
と、これだけでは何なので、本場パリでの様子などをちょっと載せておきます。
きょうpiongは財務省は写真おまけしなかった。
しかし財務省がパリで通りも命名したいなぁ。
しかしパリまで登場したいです。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
バッハ通りの命名は1954年ですから、冷遇されているのではと思いつつも、50年の歴史があるわけですが、ブラームス通りが誕生したのは1991年です。15年足らず前のことなのです。
ちょっと驚いたことと、我慢するのに苦労することが一つずつあります。
驚いたのは寒天ブームらしいこと。本屋に行くと寒天ダイエットとか言う本が何種類もうずたかく積まれているのが新鮮です。
我慢するのに苦労することは、車が切れても赤信号でじっと待っていること。
きのう、ここまで演奏したかも。
そしてきょうpiongはpiongで指揮しなかった。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
シャルル・ド・ゴール空港内でのことです。ターミナル1の悪名高い有名なチューブのエスカレータに乗った後、サテライトごとに分かれて地下の動く歩道に乗る前の部分、確かに工事中でちょっと戸惑わされるものがあるんですが。
ベッリーニ通りは、ドニゼッティ通りと同じ16区だが、エッフェル塔のベストビューポジションとして令名の高いトロカデロの近くにあります。近くのパッシー墓地にドビュッシーの墓を訪ねた方も少なからずいらっしゃるかと思います。
piongが、その名前は1704年
ちょうどこの看板が掛かっている左側の部分(白い幕が掛かっており、きっと)
識者の方です
ロッシーニ通りに名前がとられた、という方が正確かもしれませんでしょう
その時の通りのパリ・
オペラ座(ガルニエ)
ができる前の想像が正しければ
アンシャン・
レジーム下の政治家を通りの話です
ロッシーニ通り誕生の20数年
とか思ってるの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
石原都知事が東京へのオリンピック招致に前向きな発言をした、と報道されています。こことかここ。
日経の報道によれば「国家プロジェクトだから、、、正式な依頼があってから」と都知事は述べたとのことですが、仮に「正式な依頼」が国から来るとお考えだとすると、都知事は仕組みを誤解されています。オリンピックは都市が立候補するもので、国はその立候補をエンドースするだけです。国が「日本でやろう」と言って「一つ、東京でやってくれませんか」というプロセスではないのです。
ただ、エンドースに当たっては国内の候補地を一つに絞る必要があり、そのプロセスとしてJOCが「どこかやる気のあるところはおありでしょうか?」と訊いて回っている、ということではないかと思うのですが。それにしても、国とJOCは違うと思いますが。
ところで、都知事は、オリンピックの第一公用語がフランス語であることはご存じでしょうか?
27 使用言語
1- IOCの公式言語は、フランス語および英語である。
2-(略)
3- オリンピック憲章、およびその他のあらゆるIOC関連の文書に、フランス語版と英語版との間に相違がある場合は、フランス語版が優先されるものとする。但し、明白に、文書で、これとは異なる規定がなされている場合は例外とする。
国際語として失格しているのもむべなるかな、の言葉を第一公用語としている大会を招致しちゃって良いのでしょうか?
以前書いたように、ワタクシは中国人に間違えられることが多いのですが、今度はなんと「お客さん、カンボジアの人?」と訊かれてしまいました。スーパーの対面販売コーナーでのことです。
さすがにカンボジア人と間違われたのは初めてで、「いや、日本人ですが」と答えたんですが、「あ、そうなの、俺、日本語知ってるよ、アリガトウ、サヨナラ」に続けて「でも、お客さんちゃんとフランス語喋るからね、だからカンボジアかと思ったんだよ」ですって。
誉めてもらった、というコトにしておきます。
いきなり「音楽家の道(4)」なんて、まるでテーマより変奏が先に来るラフマニノフみたいだなぁ、と思ったりしますが、遡ってタイトルまでいじっちゃうのはちょっとね、ということで、第1回から第3回のタイトルはそのままにしておきます。
この連載開始記念で、エントリのカテゴリーに「音楽家の道」を作り、カテゴリーごとのエントリ表示機能をオンにしました(右下の方)ので、ご活用頂ければ幸いです(ついでに過去の企画モノ「選ぶのはあなた」や「パリ、クリスマスに向けて」もカテゴリを新設しました)。
昔、読売巨人軍には「田」のつく選手が多かった。
柴田、高田、平田、吉田、富田、宮田、上田、柳田、槌田、金田、、、
中学の時、同級生が「巨人、田軍団(たぐんだん)」と言っていたことを折にふれて今でも思い出す。
「私の頭はなぜそのような役に立たないことだけを選択的に記憶しているのであろうか。」(内田樹先生のエントリより借用)」(これでTB打ったら顰蹙だろうなぁと思い、自粛)
CLASSICAの「サッカー界総田中軍団」の話を読んで(こっちはTB)。
「おかか1968ダイアリー」に1枚ずつ進行中のベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集CDの紹介が載っていました。フォルテピアノを使ってのもので、演奏内容も興味津々ですが、それぞれのジャケットに色々な都市の「ベートーヴェン通り」のプレートの写真が使われている点も面白いです。今のところ、ロンドン、リューベックと来ているそうなので、当館では、それに先駆け、パリのベートーヴェン通りを紹介します。
去年は赤い鋼鉄
の新譜をゲットしました
以下、実施例です
インパクトでは巧芳くんにはるかに及びませんが
ついつい誘惑に負けてしまい…
弱い生き物です
インパクトで耳寄りなモノを思いました
と、耳寄りとか盛り上がっているハバロフクステクノシーンの重鎮「赤い鋼鉄」
の新譜をゲットするの
だよ♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
Recent Comments