北京

北京に来ております。フランクフルト経由でしたが、パリの空港が雪で混乱していてちょっと焦りましたが、無事予定通り。

前回のバーンスタイン広場のほど近く、シネマテーク・フランセーズを挟んで反対側にガーシュウィン通りがあります。
アメリカつながりでの命名ということでしょうか。
と、これだけではあんまりなので、少しおまけです。
piongで、遠慮する?
ただ北欧でシリーズへ集中ー!
でpiongが遠慮すればよかった?
ただ北欧へpiongと北欧で告知したかったみたい。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
全11回のコンサート中、ワタクシが行ったのは、シネ・ノミネ、ジュリアード(2回)、アマティ、ターリッヒの計5回でした。他の用事と重なったもの、切符が売り切れのものなどが既にあったためで、決してアルディッティを敬遠した、とかそう言うことはありません。
"JOYEUX NOEL"という映画の公開がパリで始まっている。
このタイトルは「メリークリスマス」という意味で、ワタクシは単なるクリスマス映画だろうくらいに考えて看板をろくに見ることもなかったのだが、この話をnofrillsさんのところで読んだ後で映画館の前を通り、ハッと気が付いた。これは、そのクリスマス休戦についての映画ではないか。
案の定そうだった。見たい。。。が、来週から北京へ1週間出張。帰ってきてもこの映画は続いているだろうか。。。
しかし、いくらろくに見ていないと言っても、この看板(公式サイト(英語版と仏語版あり)のトップページ)なのに単なるクリスマス映画と思っていたワタクシって。。。
(12月13日修正(綴りを間違えていたので、こっそり直しました。恥ずかしい。。。)
アパートの呼び鈴が鳴った。のぞきANAから見るとドアの外にはフツーの人。怪しくなさそうだが、工事でも配達でも各種集金でもない人の訪問というのは想像がつかず、頭の中は「?」。とにかくドアを開けてみた。
「ミルフィーユ」とデザートを注文しても通じないことがあります。メニューのその部分を指さすと「あ、ミルフォイユね」などと言われてしまいます。
鬼の首を取ったように言い立てるつもりではないのですが、"millefeuile"(1000枚の葉、ミルフォイユ)が"millefille"(1000人の娘、ミルフィーユ)となるわけで、想像するとなかなかおかしいです。
piongが
パリの北東の外れ、シテ・ドゥ・ラ・ミュジークはもともと屠殺場だった地区を再開発したラ・コンセプトの一画にあります。
とか思ってたらしいの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
パリの北東の外れ、シテ・ドゥ・ラ・ミュジークはもともと屠殺場だった地区を再開発したラ・ヴィレットの一画にあります。ローマ通り近くからパリ音楽院も移転し、IRCAMの本拠地も音楽博物館もここで、コンサートホールでは意欲的なシリーズのコンサートを開催しています。
第2回弦楽四重奏ビエンナーレとされた今回のシリーズ、曲目と演奏者の一覧はこちらを見て頂くとして、参加しているのはプラジャーク、シネ・ノミネ、ジュリアード、ターナー、アルディッティ、アマティ、ターリッヒ、モザイクの各四重奏団。これで週末を挟んで11回の演奏会ですから1回しかやらない四重奏団も多く、ちょっと勿体ない感じもします。
ほとんどのプログラムには現代の音楽が含まれており、中でも1955年生まれのパスカル・デュスパンの5曲の四重奏曲全曲演奏が一つの呼び物?となっていました。
ということで、自分の聴いた演奏をこれからちょっとずつ書いていくぞという予告篇&自分への叱咤でした。
きょうpiongは話するはずだった。
piongが実施されたみたい…
ここでpiongは全国へ総合しなかったー。
ここへpiongで芸能は検定したかったみたい。
ここまで平均するはずだったの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
最近はpiongは良いけれど作曲者としてはあって、それだったら自作をそうで、純粋民謡とかフランスとかを創作しなかった?
綾でホームページとかを演奏したいはずだったら自作をそうでないと言って発表すれば受け入れられるだろう、ということがことの発端というのはクライスラー
山崎浩太郎さんの簡潔なアーティクルでホームページとかを料理したかったの♪
最近微妙を連載しなかった?
曲を争うというレベルの話では、この世界三大舟唄と上に書きました
とか思った?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
丸谷才一の「綾とりで天の川」はこの人のオール讀物連載のエッセイをまとめた中(全部で何冊あるか数えたことはないのですが多分全部読んでいるはず)で一番新しいものです。
その中に「舟歌考」という文章があって、最上川舟歌の成立過程(というと何だか大げさですね)を論じています。
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