欧州10大オケ
坂本くんの所で取り上げられてから2週間以上立ってしまったのですが、フォローのエントリーを上げておきます。
「ル・モンド・ドゥ・ラ・ミュジーク」誌が10月号に掲載した欧州10大オーケストラのランキングについての詳報です。
坂本くんの所で取り上げられてから2週間以上立ってしまったのですが、フォローのエントリーを上げておきます。
「ル・モンド・ドゥ・ラ・ミュジーク」誌が10月号に掲載した欧州10大オーケストラのランキングについての詳報です。
内田光子のリサイタルがシャンゼリゼ劇場でありました。
曲目は、ベートーヴェンのバガテル作品126,ソナタの28番、29番「ハンマークラヴィーア」というなかなかへヴィーなものでした。
クラシック音楽が好きなんです、と初対面の人に言ったりすると、標題のような質問を投げかけられることがよくあります。これ、ワタクシにとっては非常に困る質問です。だって、一人や二人の作曲家を挙げるというわけにはいきませんから。
「まあ、大体何でも聞きますが」と答えるのが、答になってはいませんが一番実態を反映しています。それで、はぁ、とか言ってくれればありがたいのですが、さらに絞り込むことを求められてしまうとハタと困ります。国とか文化圏で区切ることも出来ないし、時代区分でもうまくいきません。編成とか楽器でも特に偏愛するものがあるわけではないし。。。
この間は、「まあ、バッハからシェーンベルクあたりまでだったら大体何でも」という答に落ち着いたのですが、これもあまり正しくなくって、モンテヴェルディの傑作を無視するわけにはもちろんいかないし、中世・ルネッサンスだって守備範囲外というわけではありません。新しい方だっていくら何でも12音で切るのは昔過ぎます。もっとも新しい方は急激に知名度が下がっていくので、相手の顔を見ながら答えることが必要です。
でも、この質問はこの30年間近く繰り返し受けてきたものですから、ここいらへんで自分なりの回答を考えても良いかもしれません。ですがそれはとても難しい(というか多大な作業になってしまう)。ワタクシは、自分の良く聴く曲や作曲家を挙げるよりも、いわゆる大作曲家の中で苦手な人を挙げる方が簡単ではないか、ということに思い至りました。
きょうpiongがパリに紀行とか報道したかったの♪
きのう共同通信で、サルは深入りする?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
piongは、が側は認識したかったの♪
がここまでがバレエに録音するつもりだった?
いやここへ発揮するつもりだった?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
初頭はpiongが、放送局のライブラリーと言うことは出来ません
柔らかくムラのない音に聞こえますが、パリで渋い肉声や、フランス音楽界の重鎮として名前は良く聞こえます
で、ワタクシにとっては渋い
しかも、作曲家、フルーティスト、指揮者ゴーベールとはいっても出来てしまいますが、聞き返すうちにはっきりと理由が分かりました
と、が考えてるみたい♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
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