ラファエルの植え込みの電飾が違っています(BlogPet)
ホテル・
ラファエルの植え込みの電飾が違っています
渦巻きのアップ
だよ♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
ホテル・
ラファエルの植え込みの電飾が違っています
渦巻きのアップ
だよ♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
突然なぜか思い出してしまったのですが、ワタクシ、指揮者や野球選手の名前に「さん」をつけて呼ぶのに、激しい違和感を保っていました。
いや、個人的にお知り合いの方なら(多分黒田恭一さんとかはそうなのでしょう)別に良いと思うんですが、格の違うような相手を「さん」付けで呼ぶのってかえって失礼ではないかと思うのですね。
例が古くてすみませんが、「王さん」「長嶋さん」「カラヤンさん」「ベームさん」。こういうのは気持ちが悪いです、ワタクシ。
「王」、「カラヤン」ですよねぇ、やっぱり。

ノートルダム寺院です。
寺院前の広場に、このようにシンプルなイルミネーションのツリーが設置されています。
シンプルではあっても、燦然と輝く感じで、夜には周囲のおみやげ屋さんたちも閉まってしまうので、辺りに明かりが少なく、非常に印象的です。
ツリーをアップにした写真を以下に掲げておきます。

日本でもおなじみ?高級惣菜店のル・ノートルのイルミネーションです。パリ市内、そこいら中に何軒も何軒も支店があるのですが、青が基調ということは決まっているようですが、ある程度それぞれの支店にデコレーション、イルミネーションは任されている模様です。
ところで、このル・ノートルは庭園設計家のル・ノートルから名前を取ったのではないかと勝手に思っているのですが、誰か真相をご存じの方はいらっしゃるでしょうか?
自分でお店に入って訊くのが早いのですが、生憎このお店で買い物をすることなど殆ど皆無なモノですから。。。
昨日、が
ついついユーロのパリは1ユーロ=100円というのが体感で、実際、物価の感覚としては、少なくともパリではそういう感じで暮らしてしまっていますが、実際は今150円超。
とか思ってるよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。

5つ星ホテルのジョルジュ・サンクです。渋滞中の車の中から取ったので、車の陰になる部分が出たりして今ひとつですが。
ところで、レストランによく使われる3つ星はミシュランのランク付けで、ホテルによく使われる5つ星はフランス観光省かなにかの認定です。前者は良いか悪いかという(ミシュラン調査員による)主観的評価ですが、後者は一定の条件(シャワーのある室数の割合とか、部屋にトイレが付いているかとか、フロントに外国語を話せる人がいるかとか)を満たしているかという客観的基準です。

パリ市庁舎、冬の装いです。冬でなくてもこの装飾過多とも思える建物のライトアップは幻想的で一種この世のモノとも思われないのですが、写真の下の方に横に連なっているぼんぼりみたいなのがクリスマス用の飾りです。しかし、これらは、画面更に下の方に湖面に映っているようにも見えますが、、、

忘れた頃にやってくる「音楽家の道」シリーズですが、今回は、ジネット・ヌヴーです。30歳で飛行機事故により夭折したこの天才ヴァイオリニストの名を冠する道は、18区、蚤の市で有名なクリニャンクール地区にあります。長さ200メートル、幅15メートルの通りで、独立した通りとしての開通は1956年ですが、その時から、ジネット・ヌヴー通りと名付けられています。

モンテーニュ通りは、ガイドブックなどには多数のブランド店が並ぶ通りと紹介されています。ワタクシにとってはシャンゼリゼ劇場の通り、なのですが。一昨年はこんな(2004)で、随分今年とは雰囲気が違いますが、実はここの通りはシャンゼリゼのように上から下まで連続して一つの電飾というのではなく、途切れとぎれに何種類かの電飾が行われているという感じで、2004年のような場所もある模様(良く把握していない)です。
イタリア人と仕事の食事をしたのですが、飲み物はお茶で良いと言うのです。このおじさん(多分ワタクシより5~10歳上の50代半ばといった感じ)、数ヶ月前に先方のセットでイタリア料理店に行ったときには「ワイン無しの食事なんて考えられない」という勢いだったので、アレ?と思いましたが、もしかしたら和食とワインは主義に反するので日本茶にしているのかな、と、あまり気に留めずにいました。
すると食後に、コーヒーは?との問に「いらない」と。「コーヒーはやめているんだ」「タバコもやめた」(そういえば前回は葉巻をくゆらしていました)「酒も控えている」「血圧が高いんだ」と。
フランスのテレビでのCMです。
家でゴルフのテレビ中継を見ていると第一打がラフに。プレイヤー、キャディなどが球を探すがなかなか見つからない。ところがテレビ画面の前の視聴者は、それを簡単に見つけて、ここだここだ!もっと右!などと画面の中のプレイヤーに向かって叫んでいる。
というものなのですが、これ、何のCMだと思われますか?

今回も電飾ではないのですが、職場近くのパン屋です。この大胆というか大がかりな冬支度には一瞬のけぞりました。
このお店、去年(2005)もなかなかやってくれたのですが、今年は更にパワーアップです。
屋根の動物たちの写真を以下に載せておきます。
先日のウィーンフィルの演奏会の後、Paavo Jarvi でネットをさまよったところ、"THE PAAVO PROJECT"というファンの方のブログに行き着きました。アメリカの方のブログです。
今回のコンサートの告知エントリーもあったので、短いコメントを書き込んでおきました。なお、このエントリーで今回のツアーがパーヴォのウィーンフィル・デビューであったことを知りました。
すると、

このツリーの前にいるシロクマは、なぜかスキポール空港ででトランジットをしているときに、発見したものです。11月13日ですから、かなり気の早いディスプレイですね。「パリ、クリスマスに向けて」というカテゴリーに入れるにはちょっと看板に偽りありですが、まあ、いいでしょう。
そういえば、冬のオリンピックの時にはこのシロクマの搭乗、じゃない、登場するコカコーラのCFをやたら見たような気がしますが、これはただのキャラクターではなくてコカコーラに登録された○c付きのシロクマなのかも。。。
11月の歩行記録です。
歩数 264538歩(8817歩)
消費カロリー 10375kcal(345kcal)
歩行距離 185.03km(6.16km)
( )内は1日平均
最後に1万歩を超えたのはいつだったかと見てみると、これが2月でした。。。その後は8000歩台と9000歩台が続いるのですが、年の前半は大体9000歩台には乗っていたのがここのところちょっと低落気味です。まあ、風邪をひいた10月の6000歩台、9月の8448歩に比べても改善ということにしましょう。
(もしご興味のある方は、右のコラムの"Categories"の"歩行記録"をクリックして頂くと、歩行記録のエントリのみが一覧されます。)
しかし、人間ドックに行ったらお医者様からは、「1万歩目標」ではなく「最低1万歩」です、と言われてしまいました。しかもたらたら歩いても1万歩ではなく、きちんと早足で歩いて、とのこと。分かってはいますが、思いカバンを提げていると足取りも重くなってしまうんですよねぇ。。。。
ウチの近くのカフェの前にいるトナカイ(たぶん)とクリスマスツリーの電飾です。昼間に撮った写真なので真価が発揮されていませんが、辺りが暗くなると結構綺麗に光ります。
トナカイの別アングルの写真を下に。
パリにやってきたウィーンフィルをシャンゼリゼ劇場で聴きました。
良かったです。
指揮はパーヴォ・ヤルヴィ、曲は、モーツァルト「魔笛」序曲、ハイドン交響曲第104番「ロンドン」、シューベルト交響曲第8番大ハ長調でした。
パーヴォは良いよ、凄いよ、と聞いていたんですが、生を聞くのは初めて(ディスクでもちゃんと聞いたことはないかも)でした。確かに噂に違わず素晴らしかった。
今日、が
ワルターは後年コロンビア響ともステレオでブラームスの交響曲全集をパリしていますが、これはニューヨークフィルとの53年のパリです。
とか書いてた?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「piong」が書きました。
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