Asturiana~カシュカシアンの新譜
カシュカシアンの新譜です。HMVで昨年11月4日に輸入盤を注文したのですが延々と入荷せず、程なく先に国内盤が出てしまったものの、むきになって延期された発売を待っていたところ、つい先週まで待たされました。ま、2800円と1800円強ですから、仕方ありません。
なんて、入手の経緯(?)はともかく、スペインとアルゼンチンの作曲家の歌をヴィオラで演奏したこのディスク、想像通り素晴らしいものでした。
カシュカシアンの新譜です。HMVで昨年11月4日に輸入盤を注文したのですが延々と入荷せず、程なく先に国内盤が出てしまったものの、むきになって延期された発売を待っていたところ、つい先週まで待たされました。ま、2800円と1800円強ですから、仕方ありません。
なんて、入手の経緯(?)はともかく、スペインとアルゼンチンの作曲家の歌をヴィオラで演奏したこのディスク、想像通り素晴らしいものでした。
2月17~23日の報告です。
2/17 19338kcal
2/18 2764kcal
2/19 1860kcal
2/20 2411kcal
2/21 2039kcal
2/22 2683kcal
2/23 1944kcal
平均 2233kcal
先週よりも一日平均が100kcalくらい減りました。この調子。
関東では、春一番が吹き荒れました。
もちろん、またすぐに寒気が来て冷え込んだのですが、それでも、春が来るのかと思うと嬉しい気持ちになります。ヨーロッパの日本より緯度の高い部分では、やはり冬から春への変化というのが劇的であるだけに感動を呼ぶものですが、今年は東京でも冬の寒さが結構厳しかったので、その気持ちを持つことが出来ます。
で、春といえば「パルシファル」です。
国際民俗芸能フェスティバルなるもの(ポスター?)に行ってきました。新国立劇場の中劇場。毎年開かれているものらしいのですが、今年出演したのは、バングラデシュ、クロアチア、そして日本(3組)のグループでした。
出番の順序は、まずバングラデシュの「バウルの歌と踊り」、それから延岡市の日向盲僧琵琶、郡上市の白鳥の拝殿踊り、牧之原市の大江八幡神社の御船行事と続き、最後はクロアチアの「クラーリッツェ(リエリエ)」でした。
2月10~16日の報告です。
2/10 2038kcal
2/11 2336kcal
2/12 2592kcal
2/13 2963kcal
2/14 2245kcal
2/15 1928kcal
2/16 2272kcal
平均 2339kcal
もともとの目標は1日1800kcalではありましたが、最近は2300辺りをうろうろしています。それでも、目標体重(70キロ)へ向けての1日の消費熱量は2341kcalですから、よしとしましょう。先週よりも改善されたし。何事も無理は禁物です。
1月の歩行記録です。
歩数 280562歩(9050歩)
消費カロリー 10376kcal(334kcal)
歩行距離 196.24km(6.33km)
( )内は1日平均
1月も、12月に引き続き一日平均1万歩に届きませんでした。通勤経路が変わって歩く距離がかなり減ったことが影響しているのではないかと。それまではちょっと意識して歩けば大丈夫だったのですが、これからはかなり意識的に歩数を増やしていかないと足りません。2ヶ月連続1万歩割れとなってしまったので、2月は頑張ります。と思ったらいきなり雪の日とかが多いんですがねぇ。。。
もう1週間以上前のことになりますが、武満とクセナキスを並べたクァルテット・エクセルシオの演奏会@第一生命ホール。圧倒的なものでした。
生とCDを比較しても仕方ないのですが、当夜の演奏曲を一通り(別の演奏でも)聞き返してから書こうと思って日が経ってしまいました。未だにやっていませんが。
演奏されたのは、武満はランドスケープⅠ(1960)、ア・ウェイ・ア・ローン(1980)、アントゥル=タン(1986)。クセナキスはテトラス(1983)とテトラ(1990)。アントゥル=タンのオーボエは古部賢一。
1月27日~2月9日の報告です。
1/27 2342kcal
1/28 1730kcal
1/29 2035kcal
1/30 2393kcal
1/31 3014kcal
2/1 2384kcal
2/2 3115kcal
2/3 2606kcal
2/4 1728kcal
2/5 2847kcal
2/6 2068kcal
2/7 2522kcal
2/8 2487kcal
2/9 2786kcal
平均 2433kcal
2週間まとめてになっているのは、飲み屋に食べたものメモを忘れてしまい、それを取りに行くのに時間がかかった(何と捨てずにおいてくれた)せいです。それはともかく肝心の摂取カロリーですが、前回よりさらに少し改善されました。
一応、見ております。
ヴァイオリン職人が主人公だということで。
この話、1986年と2008年のエピソードの間を行ったり来たりする構成なんですが、86年の時になると、当時のはやり歌の一ふしが流れるんです。で、それを耳にして懐かしく感じてしまう、というワタクシは、もろに制作者のねらい通りヒットされたってところでしょう。
ちなみに、第1回は「冬のオペラグラス」、第3回は「恋に落ちて」でした。第2回が分からないんだなぁ、おニャン子クラブだとは思うんですが。。。
ところで、この、この歌と言えば1986年みたいな連想って、「ねんきん特別便」の年代確認ヒントを彷彿とさせます。
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