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<title>ガーター亭別館</title>
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<item rdf:about="http://falfal2.way-nifty.com/garter/2008/05/post_1c26.html">
<title>４月の歩行記録</title>
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<description>4月の歩行記録です。 歩数　278891歩（9296歩）消費カロリー　10500...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;4月の歩行記録です。&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;歩数&lt;/strong&gt;　&lt;strong&gt;&lt;u&gt;278891&lt;/u&gt;歩&lt;/strong&gt;（&lt;strong&gt;&lt;u&gt;9296&lt;/u&gt;歩&lt;/strong&gt;）&lt;br&gt;&lt;strong&gt;消費カロリー&lt;/strong&gt;　&lt;u&gt;&lt;strong&gt;10500&lt;/u&gt;kcal&lt;/strong&gt;（&lt;u&gt;&lt;strong&gt;350&lt;/u&gt;kcal&lt;/strong&gt;）&lt;br&gt;&lt;strong&gt;歩行距離&lt;/strong&gt;　&lt;strong&gt;&lt;u&gt;195.08&lt;/u&gt;ｋｍ&lt;/strong&gt;（&lt;strong&gt;&lt;u&gt;6.50&lt;/u&gt;ｋｍ&lt;/strong&gt;）&lt;br&gt;（　　）内は１日平均&lt;/blockquote&gt;

&lt;p&gt;まずいです。２ヶ月連続で一日平均１万歩に届きませんでした。猛省。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>歩行記録</dc:subject>

<dc:creator>亭主ごあいさつ </dc:creator>
<dc:date>2008-05-02T08:18:25+09:00</dc:date>
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<title>不発弾処理!</title>
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<description></description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://falfal2.way-nifty.com/photos/uncategorized/2008/05/01/080501_092901.jpg&quot; alt=&quot;不発弾処理!&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>亭主ごあいさつ </dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T10:47:09+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://falfal2.way-nifty.com/garter/2008/04/post_5840.html">
<title>タローのショパン前奏曲集</title>
<link>http://falfal2.way-nifty.com/garter/2008/04/post_5840.html</link>
<description>このアルバム、山尾さんのナント便りで知って以来国内で手に入る日を待っておりました...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;このアルバム、山尾さんの&lt;a href=&quot;http://yamaonosuke.blogzine.jp/honke/2008/02/post_1119.html&quot;&gt;ナント便り&lt;/a&gt;で知って以来国内で手に入る日を待っておりました。といっても、実は&lt;a href=&quot;http://www.rebrain.com/blog/2008/03/080319.html&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;で入手可能になったことを知って買い求めてからも、エントリーにするまでに随分時間が経ってしまいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;繊細なショパンです。シューベルトかと思ってしまうくらいの彼岸の見え方なんですが、それは、タローがライナーノートに、この曲集は暴力と死に貫かれている、と書いているのを読んでしまったせいなのかもしれません。静謐感の中に漂う無情さ、そして時には包み込むような暖かさは、いつかそこへ回帰していく場所のようでもあります。ピアニシモが危ないくらい美しいんですよね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それにしても、随分とマニエリスティックでもあります。３番の音の粒立ちの軽やかさは偏執的にleggieramenteだし、７番（太田胃散）のアウフタクトをこんなにたっぷりと引き延ばしてしまったり、16番の第32小節の２泊目の裏からの下降音型が妙に強調されたり、と色々なことが起きます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ワタクシが一番印象に残ったのは、17番です。CDのライナーでの各曲の一言解説だと、多くが「甘美な曲」とかなんとか片づけられてしまっている（まあ字数の制限もあるわけでしょうが）のですが、タローのこの演奏は、怖いんです。第65小節からのpp、sotto voce で冒頭の旋律（たしかに優美です）が戻ってくるところ、２小節ごとにとても低い変イの音がフォルツァンドで鳴り始めると甘美さは遠くに退いてしまって、この不吉な地獄の底からの弔鐘のような低音こそが真実で、それまでの甘さなどは仮の夢に過ぎなかった、などというように思わされてしまいます。旋律部が本当にソット・ヴォーチェになっていることともあるんですが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;フォルツァンドといえば、18曲の９～12小節の叩きつけるような和音の弾き方も、なかなか激しいです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;前奏曲集って、短い曲、長い曲、静かな曲、激しい曲、明るい曲、暗い曲、色々な性格のそれぞれの曲で、全体が一つの宇宙になっているような感じを受けるんですが、聴きながら、しきりにシューベルトの連作歌曲集を思ってしまいました。そんな印象を持ったのは、タローの演奏のおかげでしょう、きっと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ところで、１曲目の第27小節、急に音が切れるような、軽くなるような、クラッとくるところがあるんですが、これは何なんでしょう。識者のご教示をお願いしたいところです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>亭主ごあいさつ </dc:creator>
<dc:date>2008-04-27T00:08:49+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://falfal2.way-nifty.com/garter/2008/04/fauteuil_dorche_c705.html">
<title>Fauteuil dorchestre（モンテーニュ通りのカフェ）</title>
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<description>2006年にパリで見たFauteil dorchestreが、明日から公開...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;2006年にパリで見た&quot;Fauteil d&#39;orchestre&quot;が、明日から公開されるとのことです（公式ページは&lt;a href=&quot;http://www.montaignecafe-movie.jp/&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;。この佳品が日本でも見られるのは、本当に嬉しいことですが、でも、この邦題はいただけません。&lt;br /&gt;
原題の意味は直訳すれば「オーケストラ席」ということになりますが、劇場などの平土間席のことです。だから、というわけではないのですが、ワタクシは、この映画の一番重要な舞台はカフェではなく劇場だと思います。ピアニスト、女優、劇場の案内係など、行き交う場としてカフェが描かれるわけですが、でも、タイトルとするのは適当ではありません。そこまでは重くない。仮に「カフェ・デ・テアトル（劇場のカフェ）」というタイトルにするのならまだしも、「モンテーニュ通りのカフェ」としたのでは、日本での「モンテーニュ通り」＝高級ブティック街という認識（自体は間違ってはいませんが）と相まって、映画のイメージが変わってしまいます。誤解させてでも、モンテーニュ通りにあこがれる人々を対象として集客しよう、というのであれば、それも、ちょっと。。。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ちなみに、このカフェ・デ・テアトルとされているカフェは、パリのシャンゼリゼ劇場の真向かいに実在します（ただし、名前はバー・デ・テアトル）。、ロケもここで行われている模様です（少なくとも内装はかなり似ている。でも、本当はもう少しボロっちい）。シャンゼリゼ劇場には結構通っていたので、ワタクシも、開演前に、休憩時に、終演後にとよく利用したものです。&lt;br /&gt;
映画の中では、女優の芝居はシャンゼリゼ劇場、ピアニストの演奏会はオランピア劇場と設定されているという公式サイトの発表ですが、本当にそうなのかなぁ。。。現実には、広義のシャンゼリゼ劇場は芝居用のコメディー・デ・シャンゼリゼと音楽会やオペラ用のテアトル・デ・シャンゼリゼからなっており、ピアニストの演奏会のシーンはテアトルの方で収録されています。大体、オランピア劇場（もっとオペラ座に近いところにある）とシャンゼリゼ劇場ではまったく別の場所ですから、一つのカフェで両方の関係者がやってくるなんてことはないわけだし。。。それに「オランピア劇場の近くのカフェ」だったら「モンテーニュ通りのカフェ」ではないし。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ワタクシが、現実の方に引きずられすぎているだけで、こんなことを考えないで見た方が良いんでしょうが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、それとは別に「カフェ」がタイトルになっているのはおかしいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;映画は、セシル・ド・フランスがとてもチャーミングだし、味わい深くってとても良いです。とりあえずは東京での公開ですが、全国11都市で予定されているようですので、音楽好き、劇場好き（？）の方にはぜひぜひ。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

<dc:creator>亭主ごあいさつ </dc:creator>
<dc:date>2008-04-25T22:55:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://falfal2.way-nifty.com/garter/2008/04/post_5b07.html">
<title>ソネットからの悲しいお知らせ</title>
<link>http://falfal2.way-nifty.com/garter/2008/04/post_5b07.html</link>
<description>ソネットから「重要なお知らせ」というメールが来ました。 ここに同じ内容があります...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ソネットから「重要なお知らせ」というメールが来ました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.so-net.ne.jp/harbot/close/&quot;&gt;ここ&lt;/a&gt;に同じ内容がありますが、&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88&quot;&gt;ハーボット&lt;/a&gt;のサービスが終わってしまうのだそうです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このページの右側の方にピストーラが見られるのも、それまでです。寂しいことです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まじめな話、「ハーボット・ロス」みたいなことになってしまう人もいるんじゃなかろうか。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>亭主ごあいさつ </dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T06:43:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://falfal2.way-nifty.com/garter/2008/04/post_8623.html">
<title>フットボールな週末</title>
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<description>週末はフットボールでした。 土曜日は、味スタでＦＣ東京が川崎フロンターレを迎え撃...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;週末はフットボールでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;土曜日は、味スタでＦＣ東京が川崎フロンターレを迎え撃っての多摩川クラシコ（最近ブログには書いていないのですが、ワタクシは東京者です）。昨年は、２－５、０－７と、サッカーのスコアではない負け方をしているだけに、前半失点したときにはイヤぁな雰囲気が漂い、カボレの膝シュートで追いついたらその１分後にまた突き放され、やっぱりダメかぁと思ってしまったんですが、それを払拭したのが４０分過ぎの赤嶺の同点ゴール。この時間帯に追いついて後半を迎えるという展開が素晴らしいし、昨年までの東京にはあまり見られなかったゴールへの執着心みたいなものが見えるどん欲な動きでの得点が、今年は違うぜ、みたいな。後半は２－２で推移しましたが、負ける気はしなかったです。80分くらいだったか、栗澤に代わった18歳大竹が、ほとんどファーストタッチで技ありのループシュート、きれいにみんなで細かくつないでの今野へのラストパスと、１ゴール１アシストで２得点に寄与し、４－２で快勝でした。165cmと体はないんですが、大竹、良いです。今季は左SBの長友も素晴らしいし、若手がやっているので本当に楽しみです。現在３位！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日曜日は、横河武蔵野FCが武蔵野競技場に佐川印刷FCを迎えてのJFLの試合。味スタも自転車で３０分強で行けるんですが、武蔵野は２０分足らずとより近く、800人の観客の１人となりました。もっと良い陽気になれば、芝生にシートを広げて地元フットボールのまったり観戦となったのでしょうが、そこまでは行かずメインスタンド椅子席での応援となりました。歌を歌う熱心なサポーターは数人なんですが、それでも集まっている人たちはほとんどが（たぶん）横河ファン。何と言っても「東京第３勢力」ですから。スタンドからまず目に入るところの横断幕にそう書いてあるんです。ワタクシはあのＪ１の緑のチームは東京のチームとは認めていないので、「第２勢力」を名乗って欲しいところではありますが、それはともかく、都民としてはこちらも応援です。&lt;br /&gt;
試合内容にはやや難ありでしたが、それでも１－０で勝ち、７試合して６勝１分けという素晴らしい成績。勝ち点１９でこちらも３位（１位から３位まで勝ち点は同じで得失点差）！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;フットボールを堪能した週末でした。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>スポーツ</dc:subject>

<dc:creator>亭主ごあいさつ </dc:creator>
<dc:date>2008-04-22T07:54:54+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://falfal2.way-nifty.com/garter/2008/04/post_c960.html">
<title>ドアラ</title>
<link>http://falfal2.way-nifty.com/garter/2008/04/post_c960.html</link>
<description>今朝の朝刊(朝日)のスポーツ欄を見て驚きました。 一番目立つところに載っている記...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今朝の朝刊(朝日)のスポーツ欄を見て驚きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一番目立つところに載っている記事が、中日の川井投手の亡き父に捧げる初勝利、っていうものだったんですが、写真で一番目立っているのはどう見ても&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%82%A2%E3%83%A9&quot;&gt;ドアラ&lt;/a&gt;。asahi.comでの記事は&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/sports/bb/NGY200804170004.html&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;なんですが、紙面上のトリミングでは、ドアラが全く切れていないし、逆にパオロン(右側のピンクのマスコット）は半分のところで切られていて、一層ドアラ主役状態となっていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちなみに、他の一般紙には、このシーンの写真そのものが載っておらず、東京中日スポーツですら、(一面だけど)ドアラは半分に切られているので、この朝日の扱いは破格です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;やはり、&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/%E3%83%89%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%BF%E3%81%A4-%E3%81%8B%E3%81%8F%E3%81%95%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%8B%E3%81%84%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%88-%E3%83%89%E3%82%A2%E3%83%A9/dp/4569698239&quot;&gt;「かくさしゃかいにまけない」ドアラ&lt;/a&gt;は、朝日の記者の心をくすぐるのでしょうか？&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>スポーツ</dc:subject>

<dc:creator>亭主ごあいさつ </dc:creator>
<dc:date>2008-04-17T23:46:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://falfal2.way-nifty.com/garter/2008/04/3_577e.html">
<title>3月の歩行記録</title>
<link>http://falfal2.way-nifty.com/garter/2008/04/3_577e.html</link>
<description>3月の歩行記録です。 歩数　308280歩（9944歩）消費カロリー　11481...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;3月の歩行記録です。&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;歩数&lt;/strong&gt;　&lt;strong&gt;&lt;u&gt;308280&lt;/u&gt;歩&lt;/strong&gt;（&lt;strong&gt;&lt;u&gt;9944&lt;/u&gt;歩&lt;/strong&gt;）&lt;br&gt;&lt;strong&gt;消費カロリー&lt;/strong&gt;　&lt;u&gt;&lt;strong&gt;11481&lt;/u&gt;kcal&lt;/strong&gt;（&lt;u&gt;&lt;strong&gt;370&lt;/u&gt;kcal&lt;/strong&gt;）&lt;br&gt;&lt;strong&gt;歩行距離&lt;/strong&gt;　&lt;strong&gt;&lt;u&gt;215.66&lt;/u&gt;ｋｍ&lt;/strong&gt;（&lt;strong&gt;&lt;u&gt;6.95&lt;/u&gt;ｋｍ&lt;/strong&gt;）&lt;br&gt;（　　）内は１日平均&lt;/blockquote&gt;

&lt;p&gt;惜しかったです。あと1720歩で一日平均１万歩に届いたのですが。私も&lt;a href=&quot;http://homepage.mac.com/okobay/t/archives/2008/04/entry_1583.html&quot;&gt;篠の風さん&lt;/a&gt;に倣って犬でも飼おうかな（嘘）。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>歩行記録</dc:subject>

<dc:creator>亭主ごあいさつ </dc:creator>
<dc:date>2008-04-13T14:21:22+09:00</dc:date>
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